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最後のお願いです

げんまけんたろう からの最後の最後のお願いです。ぜひとも、周りの方へ電話やSNSなどで「げんまけんたろう」についてお知らせください。よろしくお願い申し上げます。



最後のお願い



まもなく選挙戦も終わります。

悪天候の続く厳しい戦いでしたが、私はこれまでの政治人生で訴えてきたことを、ブレずに訴え続けてきました。



国政に挑戦してから5年間、雨の日も風の日も毎日街頭に立ち、地元を歩き、時には「うちの町内は自民党だから帰れ!」と怒鳴られたりしたこともありましたが、それでも子供たちの世代の日本を、今よりももっと元気で豊かにしたいという志を失うことは1日もありませんでした。



5年間私が聞かせていただいてきた声の中で中で最も大きかったのは、「自民党だけではダメなんだ」という声でした。今まで頼りなかった野党を立て直し、権力が集中し行きすぎたことがあった時は歯止めをかけ、政策面では内政において切磋琢磨するしっかりした勢力が、今の日本には絶対に必要です。

その声を実現するため力を尽くせるように、どうか私にお力を貸してください。



数日前、あともう少しのところまで来ているという調査結果を受けました。しかしながらまだあと一歩足りません。どうか最後のひと押しをお願いいたします。

皆様への最後のお願いです。

携帯を見ていただいて、お友達や知人、親戚など、心安い方にお電話やSNSなどでげんまけんたろうへのご支援をお願いしてください。最後の最後に、ライバルを抜き去る為には、皆さんにそこを助けて頂くしか無いと思っています。一人でも多くの方に輪を広げてください。



前回の挑戦ではわずか270票足りずに皆様の声を国政に届けることができませんでした。私の力不足をどれだけ悔い、やり残したことはなかったかとどれだけ自問したかわかりません。マイク納めの瞬間まで、5年間のすべての思いを込めて、声が枯れるまで私は訴え続けますが、私だけの力ではどうしてもすべての有権者に届けることはできません。どうか最後の最後、皆様のお力を貸してください。あと270票は皆様の力で必ずなんとかなると、皆様の力を信じています。皆様の声を、今度こそは国政に届けさせてください。どうか、どうか、よろしくお願いいたします。



平成29年10月20日

源馬謙太郎

みなさんから頂いた応援メッセージ



源馬謙太郎
源馬謙太郎(げんまけんたろう)プロフィール
希望の党静岡8区総支部長・元静岡県議会議員(2期)。 1972年浜松市生まれ。成蹊大学卒、Centre College卒後、American Univ. 大学院にて国際平和と紛争解決学修士号取得。帰国後、小型武器問題専門家としてカンボジアでプロジェクトを立ち上げ12,000丁の武器を回収。 松下政経塾を経て静岡県議会議員を2期務めた後衆議院総選挙に立候補。次点で惜敗。比例復活まであと270票でした。引き続き国政目指して政治活動中。道州制で地方を豊かに、「現役世代将来世代重視」で子供が増える日本を目指しています。
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いよいよ衆議院選挙が始まりました!

 


本日、第48回衆議院議員総選挙が公示され、12日間に渡る選挙戦が始まりました。

浜松を元気にするためには、国と地方の形を変えて地方がもっと自由に行政を行えるようにするしかない、と考え、初めて衆議院選挙に挑戦させていただいてからおよそ5年が経ちました。

この5年間、ほぼ毎日街頭に立ち、一人でも多くの皆様の声を聞きたいと地域を自分の足で歩いてきましたが、その中で聞く多くの声は「自民党だけではダメだ」というものでした。

ひとつの政権に権力が集中し国民の声を聞かなくなったり、国民の感覚とは大幅にずれてきたりしたら、ちゃんとその政党に取って代われる勢力が絶対に必要なんだと。

私はその多くの方が望むまともな政治の姿を実現していきたいと思います。

しがらみだらけの政治、国民目線から離れた政府や政治家の言動、自分たちの懐に入るお金や議員定数などには触れたくない政治家。

そんな政治をリセットして、当たり前の政治にしていきたいと思います。

10月22日の投票日まで、最後は倒れこむまで全力で駆け抜けるつもりです。

とても厳しい戦いですが、皆様のお力をお貸しください。

一人でも多くの方にご支援の輪を広げていただけますよう、よろしくお願いいたします。

2017年10月10日

げんまけんたろう



■源馬謙太郎プロフィール

1972年12月21日

浜松市生まれ。

アメリカ4年・カンボジア4年を経て松下政経塾を卒業。静岡県議会議員(2期)。県議を辞職し衆議院議員選挙に出馬し次点で落選。比例復活まであと270票でした。志はブレることなく引き続き国政を目指し活動中。道州制で地方を豊かに、「現役世代将来世代重視」で子供が増える日本を目指しています。

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■ ■

【お願い】

◯仲間内の飲み会や集まりなどありましたら教えてください。

2人でも3人でも結構です。げんまけんたろうを知らない方にぜひお会いして、お話をさせていただけたらと思います。本日から21日までの間、時間さえ合えばどこでも伺います!

ぜひ事務所までご連絡ください!(電話 053-464-2111)



■ ■

最後まで読んでいただきありがとうございました!

しっかり頑張りますのでよろしくお願いいたします!

事務所開きのご案内

10月7日(土)に源馬謙太郎事務所開きを開催させていただきます。

ご多忙の折とは存じますが、沢山の皆様に事務所にお集まりいただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

げんまけんたろう事務所開き

とき:平成29年10月7日(土) 10:00〜

場所:げんまけんたろう事務所@ホテル明治屋様東隣

(浜松市中区佐藤1丁目2−1)

衆議院議員選挙は希望の党公認で戦います

こんにちは、静岡8区のげんまけんたろうです。



衆議院解散を受け、間もなく衆議院総選挙が始まります。

私はこの度、希望の党公認を受け、立候補を予定しています。

この間、民進党をめぐる状況が刻一刻変化し、多くの皆様にご心配をおかけしてまいりましたが、ようやくご説明できる状況になりました。



今回の解散は、安倍総理による安倍総理のための解散と言われています。ここ最近の政権の姿勢に、驕りや行き過ぎが見え、国民の多くがなんかおかしいぞと感じていた最中の解散総選挙となりました。今回の選挙では、こうしたこれまでの政権運営をどう評価するか、という点も問われることになると思います。



しかし私は、こうした政権の驕りと行き過ぎを招いたのは、実は我々野党なのだと思っています。「野党が頼りない」「自民党は驕っているが野党よりはマシ」こう思わせてしまってきたことが一番の原因です。



だからこそ私は、野党を立て直したいと強く思います。政治にも切磋琢磨と緊張感を生み出し、政治のしがらみを一掃し、多くの国民が感じている「日本に政権担当できる政党が自民党だけしかないのではダメだ」という思いに応えるつもりです。前原代表も同じ思いで今回の希望の党への合流を決断したと聞いています。これを日本にとっての大きなチャンスと捉え、希望の政治を実現するために、全力を尽くそうと考えています。



挑戦者の私にとっては厳しい戦いです。

前回選挙では、わずか270票足らずに議席を確保することができませんでした。悔しくて眠れない日が続きましたが、それでも日本の政治をまともなものにしたい、今よりもっと豊かで元気な国を次の世代に引き渡したいという志は止むことはありませんでした。

前回の選挙が終わった後、最も悔やんだことは、本当に自分自身を最後まで追い込んで活動出来たかということです。

同時に多くの方から「あと一人でも多くの家族・友人に源馬さんのことを知らせたら良かった」「SNSで拡散するのが恥ずかしくて躊躇してしまって後悔している」などの声を頂きました。私自身も、今回は絶対にそんな思いはしたくないと思っています。

そして、皆様にもどうかご協力頂きたいと思っています。必ず結果を出し、皆様に応援してよかったと思われるような政治家になります。



一人でも多くの方に応援の輪を広げてください。最後の最後まで、どうぞよろしくお願い申し上げます。

今度は私が、やります。

 

 

2017年10月3日

げんまけんたろう

 

源馬謙太郎
源馬謙太郎(げんまけんたろう)プロフィール
希望の党静岡8区総支部長・元静岡県議会議員(2期)。 1972年浜松市生まれ。成蹊大学卒、Centre College卒後、American Univ. 大学院にて国際平和と紛争解決学修士号取得。帰国後、小型武器問題専門家としてカンボジアでプロジェクトを立ち上げ12,000丁の武器を回収。 松下政経塾を経て静岡県議会議員を2期務めた後衆議院総選挙に立候補。次点で惜敗。比例復活まであと270票でした。引き続き国政目指して政治活動中。道州制で地方を豊かに、「現役世代将来世代重視」で子供が増える日本を目指しています。
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自民党だけではダメだ!とほとんどの国民が思っていることに応えなくてはいけない

少し涼しい日が続いていましたが、連日の街頭演説ですっかり真っ黒になりました。

こんにちは、静岡8区のげんまけんたろうです。


◾️

民進党代表選挙が始まりました。

私は前原誠司代表候補を応援しています。

たくさんの方とお会いし、お話ししていますが、ほとんど全ての方が「自民党だけではダメだ。しかし今の野党じゃダメだ」とおっしゃいます。

つまり、自民党以外の選択肢が日本のために必要だけど、今の野党はその受け皿になっていない、と多くの方が思っているのです。

これをなんとかすることが、日本にとって必要なことであることは間違いありません。自民党の支持者の方も、自民党だけではダメだと仰います。

私が所属していた自誓会(細野グループ)の代表の細野豪志代議士が離党してしまったことは、大きなショックではありましたが、私は比較的楽観的でいます。

「自民党以外の受け皿を作らなくてはいけない」という思いは全く一緒です。

民進党の代表選挙を経て受け皿を作っていくのか、違うアプローチをするのか、という選択の違いはありますが、どういう形になるにしても、必ず再び一緒の道に行き着くのだと思っています。

その受け皿というのは、前原候補もいう通り、民進党という枠組みにこだわる必要もなければ、民進党では絶対ダメ、というわけでもありません。

ただただ、日本の民主政治を守っていくために、もう一つのマトモな選択肢を作っていくこと。

そのための、まさに瀬戸際とも言える代表選挙だと捉えて臨みたいと思います。

それでは、また。

源馬謙太郎
源馬謙太郎(げんまけんたろう)プロフィール
民進党静岡8区総支部長・元静岡県議会議員(2期)。
1972年浜松市生まれ。成蹊大学卒、Centre College卒後、American Univ. 大学院にて国際平和と紛争解決学修士号取得。帰国後、小型武器問題専門家としてカンボジアでプロジェクトを立ち上げ12,000丁の武器を回収。

松下政経塾を経て後静岡県議会議員を2期務めた後衆議院総選挙に立候補。次点で惜敗。比例復活まであと270票でした。引き続き国政目指して政治活動中。



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発生した広告収入は政治活動のために大切に使わせていただきます。



いやどう考えてもちょっとおかしいよ。という空気がなぜ感じられないのか。

ようやく梅雨も明け、夏真っ盛りとなりました。昨日もお会いした方から「真っ黒ですね!」と驚かれましたが、今年は紫外線をよく吸収しているようです。


こんにちは、静岡8区のげんまけんたろうです。

◾️ ◾️

山本内閣府特命大臣と稲田防衛大臣に対する疑問の目が向けられています。

山本大臣の発言も、稲田大臣の対応も、そして安倍総理や管官房長官の対応もそうですが、

「それ、どう考えてもおかしいでしょ」

という、国民の多くが感じる雰囲気だということを理解していないように思えます。

獣医師会は議事録に基づいて言っているのに、かすり書き(?)のようなメモしかない(しかもすぐ廃棄)大臣が「それは相手の記憶違いだ」なんていっても、多くの人が「え?」と思うわけです。

文書がないから確認できないといい、文書が出てきたら怪文書といい、証言する人が出たら個人攻撃をし、調べようともせず、関係者の証人喚問も拒否し、「全く問題ない」と繰り返す姿に、多くの普通の国民が「それはないんじゃないのか」と思っているんです。

この空気を理解し、それを払拭すればすむ話なのに、やはり権力の座にいると忘れてしまうんだろうか。

閉会中審査でどれだけの事実が解明されるのかはわかりません。

しかし、記憶はない、記録は捨てた、とこれまで通りに強弁するなら、この空気はますます強くなると思います。

たいした問題ではないという意見も目にしますが、事の発端が何であれ、これだけ「なんか政治はおかしい」という不信感が蔓延している事態は、大きな問題だと思います。

大したことないんだから国民の空気なんて放っておけ、というのは、いかにも乱暴な話だと思います。

いずれにしても、来週行われる閉会中審査をしっかりみたいと思っています。

週末は夏祭りラッシュです!

見かけたら、是非お声がけください!

それでは、また。

源馬謙太郎
源馬謙太郎(げんまけんたろう)プロフィール
民進党静岡8区総支部長・元静岡県議会議員(2期)。
1972年浜松市生まれ。成蹊大学卒、Centre College卒後、American Univ. 大学院にて国際平和と紛争解決学修士号取得。帰国後、小型武器問題専門家としてカンボジアでプロジェクトを立ち上げ12,000丁の武器を回収。

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投票に行かなくては何も始まらないし、文句も言えない。

6月も下旬になり、梅雨らしい気候になってきました。

今日は4年に一度の静岡県知事選挙の投開票日です。


私はこの選挙期間中県議時代の元同僚の皆さんとともに、川勝知事の再選のために全力で活動してきましたが、たくさんの人に支援をお願いし、知事選挙のことをお話しするたびに、今回の知事選挙への関心は相当薄いなと肌感覚で感じてきました。

関心が低いことにはいろいろな要因があるでしょう。

比較的豊かな静岡県でこれといった争点が見当たらないこと。

候補者の訴えで政策的な違いが見えにくいこと。

疑惑を隠すかのような対応や不祥事などによる政治不信が深まっていること。

民主政治が完璧な政治制度ではありませんが、今のところよりマシな制度であることは疑いのないところだと思います。

その民主政治の根本は、我々の声を代弁する議員やリーダーを選ぶこと。

これを怠れば、我々の声を代弁しない、トンデモ議員やリーダーが生まれるのは当然のことです。

ぜひ、選挙に行ってください。

まだ投票箱の蓋はしまっていません。

それでは、また。

源馬謙太郎
源馬謙太郎(げんまけんたろう)プロフィール
民進党静岡8区総支部長・元静岡県議会議員(2期)。
1972年浜松市生まれ。成蹊大学卒、Centre College卒後、American Univ. 大学院にて国際平和と紛争解決学修士号取得。帰国後、小型武器問題専門家としてカンボジアでプロジェクトを立ち上げ12,000丁の武器を回収。

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川勝平太県知事街頭演説予定

間もなく静岡県知事選挙が始まります。

川勝候補予定者は今のところ、下記の日程で浜松入りする予定ですので、皆様お誘い合わせの上ぜひお越し下さい!

6月8日(木) 18:00 「西部第一声」 @旧松菱前交差点

(応援弁士:大須賀正孝商工連盟浜松支部長、上田清司埼玉県知事)

6月10日(土) 11:00 @白羽ファーマーズマーケット

13:00 @JAとぴあ本店

6月11日(日) 17:00 @高丘農協

18:00 「西部決起大会」 @ソラモ

(応援弁士:鈴木修スズキ株式会社代表取締役会長)

6月24日(土) 10:00 「西部ファイナル」 @浜松駅北口(遠鉄百貨店前)

縄に縛られっぱなしの保守とリベラル

5月は暑い日が続きました。クールビズにもなって、夏が好きな私には嬉しいことです。


こんにちは、静岡8区のげんまけんたろうです。


森友学園に続いて加計学園問題が取りざたされ、政権の対応にも焦りが出てきているように感じます。資料を出せといえば捨てたといい、新たに文書が出てくれば怪文書だといい、それを事実だと証言する人が出れば個人攻撃をし、強引に押し切ろうとする姿に国民は違和感を感じ始め、さすがに自民党内からも異論が出始めています。


この記事ではこの問題自体については深く触れませんが、特にネット上で二分されているこの問題の受け止め方について、あるツイートがなるほどと腑に落ちたのでご紹介します。


 



 

「愛国者」はむしろ「保守」や「インテリ」に置き換えることもできると思います。

元TBS支局長から性的暴行を受け警察に届けて逮捕状まで出たが一転不起訴になった処分を不服として申し立てた女性についてもそうでした。本当は保守を自認する方の中にも、ひどい憤りを感じている人もいるはずなのに、ネット上では「政権を擁護する」ために「ハニートラップに違いない」「野党に仕込まれたとみんな思っている」などという意見に支配されています。加害者とされる安倍総理に近いジャーナリストが、もし総理ではなく野党の党首に近いジャーナリストであっても同じことを言うのかな、と疑問に思います。



逆も然りです。

ネット上で自分の立場を「リベラル」と規定している人の多くが、とにかく何でもかんでも政権批判に結びつける意見ばかり。

文科省の前川前事務次官についても、もし与野党が逆であったら、保守の人たちはきっと「前の次官ほどの人が言うのだから真実だ」といい、リベラルの人たちは「出会い系バーに行く人の話なんか信じられない」と、今とは真逆のことをポジションに則ってきっと言うんだろうなと考えるとゲンナリします。



私はなにに対しても、自らの自認している思想的傾向の代表的見解に縛られず、本当に正しいと思うことを、自らの良心に従って発信していきたいと思います。

もちろん、大人ですので立場的にいいにくかったりすることは誰しもあると思います。

しかし少なくとも、「自分はリベラルだから、保守だから、○○党支持だから」と、ありもしない縄に縛られた発言に拘泥するのはもったいないことだと思います。



それでは、また。




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源馬謙太郎
源馬謙太郎(げんまけんたろう)プロフィール
民進党静岡8区総支部長・元静岡県議会議員(2期)。 1972年浜松市生まれ。成蹊大学卒、Centre College卒後、American Univ. 大学院にて国際平和と紛争解決学修士号取得。帰国後、小型武器問題専門家としてカンボジアでプロジェクトを立ち上げ12,000丁の武器を回収。 松下政経塾を経て後静岡県議会議員を2期務めた後衆議院総選挙に立候補。次点で惜敗。比例復活まであと270票でした。引き続き国政目指して政治活動中。