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夏期休暇と衆院解散

1週間の合宿も終わり、今日から夏期休暇に入った。

夏期休暇が明ければ3週間和歌山の山にこもり、営林実習をする予定になっている。
しかし衆院がとうとう解散した。
政局が大きく動いているこの時期に、先輩たちの選挙も放っておいて、一番動けるはずの一年が山にこもってていいのだろうか。
営林の現場で、日本の形を知ることはもちろん意味のあることだと思うが、今大切なのは選挙の応援に駆けつけることではないだろうか。
 

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コメント (1)

李白:

>今大切なのは選挙の応援に駆けつけることではないだろうか。

同感です。
もしかしたら日本の政治史の中で一番大きな転換点
(郵政民営化が決定的になるかor民主党が政権を獲るか)
になるかもしれない選挙なのに、
政治を目指す人たち(松下政経塾生)が山ごもりとはねぇ。

誰が運営の決定権を持っているのかは知りませんが
政経塾自体も抜本的な改革が必要みたいですね。

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