« 100キロ行軍 | メイン | 吉田松陰の志 »

24

今日は大変気分が悪い。
日本シリーズが終わったばかりだけど、あえてまったく違う話題を書くことにする。


アメリカのテレビドラマの「24(Twenty Four)」に今更ながらはまってる。
このドラマ、アメリカのテロ対策機関をテーマにしていて、悪党であるテロリストたちとの戦いを描くという、非常にシンプルな内容。
特に映像がすごいとか役者がすごいとかいうこともなく、やはりそのドラマの進展の仕方がいい。
24時間の物語がひとつの巻(シーズンという)になっていて、一時間一話でストーリーが進行していくわけだけど、ま、これだけはやったドラマだし、あんま解説はいらないか。
とにかく久々にドラマにはまった。


しかし、現実はこんなテロ対策はないだろうな。
大体テロの情報をほかの政府機関から聞かされたりしてたらダメだろ。


まだ見てない人はぜひ見てみたらいいと思う。
かなりお勧め。


あ、でも俺はまだシーズン〓までしか見てないから、余計なコメントは遠慮します。



Story
CTUのLA支局長・ジャックが事件を捜査するために奔走する24時間を描いた、K・サザーランド主演のサスペンスセカンドシーズン第1弾。核使用のテロ計画が発覚し、ジャックの永い一日がまたもや始まる第1話「8:00」と...(詳細こちら

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)