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昨日の小雲取越に引き続き今日は大雲取越を歩いている。 苔の生えた石畳を進むかなり風情のある古道である。 しかしこの道程は評判どおり相当きつい。胴がちぎれるくらいきついという、その名も「胴切坂」という難所をようやく越えて、あと残り半分くらいだろうか。
投稿者: 源馬謙太郎 日時: 2005年11月08日 13:37 | パーマリンク
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