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少し前の話になってしまったが、カンボジア研修でもっとも思い出深い面会は、やはりなんといってもソー・ケーン副首相との面会であった。
内務省曰く秒刻みのスケジュールの中(カンボジア居住時代はゴルフ場でよく見かけた気がしたが・・・)、面会の時間をいただいた。
これだけ高官になると、あまり細部の話は失礼にあたるのでできないが、表敬訪問という形で15分ほどの面会。
こういう普通ではなかなか実現しない面会も、いろいろとアレンジしてくれたJSACのスタッフや仲間のおかげである。
投稿者: 源馬謙太郎 日時: 2006年08月03日 00:37 | パーマリンク
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