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今日は前々から読まなきゃと思っていてなかなか入手できなかった本を購入した。 小熊英二氏の「民主」と「愛国」。
なぜなかなか手が出なかったかというとその値段(6300円)もさることながら、そのボリューム(966ページ)。
しかし戦後の国家とは何かを考える上では必読の書ではないかと思う。 がんばって読まないと。
そしてついでにこんな本も買ってみた。
読みたい本が、読まなきゃいけない本がどんどん増えていく。 時間がないと痛感する。
〈民主〉と〈愛国〉―戦後日本のナショナリズムと公共性
王様の速読術
投稿者: 源馬謙太郎 日時: 2006年08月03日 23:16 | パーマリンク
あ、この本、私も読みたいと思っていたけど、値段が高いために諦めた本です。小熊英二氏のコラムをどこかで読んだのですが、なかなか興味深かったです。覚えておいて今度旦那にねだって買ってもらいます。
投稿者: まなみ | 2006年08月08日 20:43
日時: 2006年08月08日 20:43
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コメント (1)
あ、この本、私も読みたいと思っていたけど、値段が高いために諦めた本です。小熊英二氏のコラムをどこかで読んだのですが、なかなか興味深かったです。覚えておいて今度旦那にねだって買ってもらいます。
投稿者: まなみ | 2006年08月08日 20:43
日時: 2006年08月08日 20:43