かなり暖かかった昨日とはうって変わって、今日は風の強い日でした。
浜松特有の浜っ風が吹き荒れ、気温よりも寒く感じました。
今日は朝からあいさつ回り。
叔父と一緒にいろいろな方とお話させていただきました。
こうしてお話をさせていただいていると、いろいろなご縁があるものです。
昨日お会いした方は、学校の先生をされていた方ですが、実は私の父を教えていたことがあったと判明。
地域がぜんぜん違うし、まったく違う関係でのお付き合いなのに、そういうこともあるものですね。
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かなり暖かかった昨日とはうって変わって、今日は風の強い日でした。
浜松特有の浜っ風が吹き荒れ、気温よりも寒く感じました。
今日は朝からあいさつ回り。
叔父と一緒にいろいろな方とお話させていただきました。
こうしてお話をさせていただいていると、いろいろなご縁があるものです。
昨日お会いした方は、学校の先生をされていた方ですが、実は私の父を教えていたことがあったと判明。
地域がぜんぜん違うし、まったく違う関係でのお付き合いなのに、そういうこともあるものですね。

コメント (6)
今晩は。源馬様に有っては、民主党を支持されているのでしょうか。もし、そうで有るならば、その理由を教えて頂けると、貴方様の志 がより良く理解出来ます。
私は、民主党は取るに足らない政党と考えます。何故なら、右、左入り乱れ、更には地方参政権について、他国人に権利を与えるような議員を抱えている為です。
投稿者: 名古屋山三郎 | 2007年02月03日 01:02
日時: 2007年02月03日 01:02
名古屋山三郎さま、
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ございません。
私は民主党公認をいただいて県政に挑戦する立場です。
民主党を支持しているのかと問われれば、それは当然そのとおりです。
その一番大きな理由は、私はこれからの日本の政治には二大政党制による緊張感が絶対必要だと考えているからです。
しかし、あえて誤解を恐れずに深読みすると、名古屋山さまのおっしゃる意味が「今の民主党が何物にも変えがたい最高の政党か」という意味であるなら、それはもちろん、改善すべき点はあると思います。
どんな政党でもそうだと思います。
そうした改善点をお互いに直していきながら、政治に緊張感を持たせていくことが、真の民主主義につながると思います。
特に、これからの政党は、いわゆる右か左かというイデオロギーで分かれるべきものだとは思いません。
政治の数ある課題の中で、どこに視点と力点を置き政治を行っていくか、ということだと思っております。
投稿者: 源馬謙太郎 | 2007年02月05日 22:49
日時: 2007年02月05日 22:49
源馬 様
お返事頂きましてありがとうございます。
現在の政党において最良の政党は存在しない事は明らかであり、これは自民党にも言える事だと思います。しかし、有権者から見て政党に右・左の政治思想を持ったあらゆる方々が存在するのは、民主党に一番多く見受けられます。何故なら、旧社会党議員と旧自民党議員の先生方が居て、政策も全く一致しない点もあるからです。これは、自民党よりも酷い状況と見受けられます。
二大政党による緊張感が必要という点は概ね賛成ですが、これにプラスするなら、民主党の外国人や特定人種に対する偏向恩恵政策を改め、二大政党の政権を左右するキャスティングボードに成り得る政党が必要と思います。
投稿者: 名古屋山三郎 | 2007年02月06日 00:24
日時: 2007年02月06日 00:24
米英のような議会構図では無く、欧州の国の中に見られるような勢力図が望ましいと思います。
以上、私見。
さて、そんな民主党の源馬様に質問申し上げます。
1.民主党国会議員の中には、先の大戦に関して、所謂慰安婦問題で、韓国に行き、日本大使館への補償抗議に参加している議員が居ます。これについての所感を頂きたく思います。
2.外国人の地方賛政権について、在日朝鮮人の方々への権利付与へ積極的に活動されている帰化議員がいます。私は在日朝鮮人の方々は、韓国での賛政権取得後に、日本での権利取得を目指すべきだと思います。又、これは世界では常識ですので、これに倣うべきだと思います。
投稿者: 名古屋山三郎 | 2007年02月06日 00:36
日時: 2007年02月06日 00:36
以上2点について、所感をお聞かせ頂けましたら幸いです。
尚、源馬様は御多忙の身で有ると思います。因って、お返事はお急ぎにならずとも構いません。お時間がある時に頂けましたらと思います。又、源馬様の判断で、削除されても構いません。
長文駄文にて失礼致しました。
失礼致します。
投稿者: 名古屋山三郎 | 2007年02月06日 00:42
日時: 2007年02月06日 00:42
名古屋山三郎さま、
コメントありがとうございます。
欧州の国の中に見られるような勢力図が望ましいというご指摘、なるほどと思いました。
キャスティングボードを握る政党というのはあってもいいと思いますが、こうした政党には相当の質の高さが求められると思います。
「本物」の政党ができたなら、確かにこうした構図が望ましいかもしれませんね。
さて、ご質問の件ですが、以下に私見を書きます。
1.従軍慰安婦の問題、南京大虐殺の問題など、歴史認識をめぐる問題は後を絶ちません。
歴史が過去に対する解釈である限り、こうした問題はこれからも続出する可能性はありますが、日本としてどのような歴史観を持って他国に対するかという態度が重要だと思っています。
私の歴史観とは違いますが、歴史をしっかりと学んだ上で従軍慰安婦問題があったと主張する人がいるならば、それはしっかりと国会なりの場で議論すべきものであり、外国で抗議に参加して主張するものではないと思います。
2.外国人の参政権については、私は基本的には否定的です。
参政権とはそもそも、税金を払っていることに対する対価ではないはずです。ある国の国民が、自分の国の将来を決めるために付与されるものです。
しかし、例外的に、将来統合しようとしている国同士で相手国民にも参政権を与える、などの方法はあってもいいと思います。
以上、ご質問のお答えになっているかわかりませんが、私見まで。
投稿者: 源馬謙太郎 | 2007年02月10日 22:48
日時: 2007年02月10日 22:48