Their purpose, therefore, in going to war was largely
dictated by security.
-したがって、彼らの戦争に突入した目的は、主として
安全保障上の必要に迫られてのことだった。
マッカーサーの米国議会での証言です。
昭和26年5月3日、米国議会上院の軍事外交合同委員会
で行われた質疑応答の一部。
東京裁判を主導したマッカーサーでさえ、日本の戦争は
自衛の戦争であって、侵略戦争とは言っていないことを、
我々日本人は忘れてはなりません。
昨日のブログに関連し、備忘も兼ねて付け加えておきます。
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コメント (2)
海外にいる日本人を長い事見ていて、他の国の人々と比べてみて横柄なはずはなかったと自分の経験から確信しています。
いずれ日本の正当性が証明される日が来ると思います。。。
投稿者: こうた | 2008年07月03日 22:55
日時: 2008年07月03日 22:55
こうたさん、
コメントありがとうございます。
自分の国のほうがすばらしいと他者や他国を
排斥することはバカバカしいことですが、
自分の国は悪い国だと、根拠もなく卑屈に
なるのはもっとバカバカしいことだと思います。
投稿者: 源馬謙太郎 | 2008年07月04日 17:15
日時: 2008年07月04日 17:15