今日は静岡市で川勝平太さんの事務所開きが行われました。
私はどうしても抜けられない日程が浜松であり、止むなく欠席させていただきました。
しかし戦いはもうすぐ目の前です。
先程まで、源馬謙太郎後援会の緊急幹部会を開き、臨戦態勢に向けての話し合いをさせていただきました。
今回の選挙は6月18日告示→7月5日投開票という、非常に短期決戦です。
それぞれ応援する議員が各自で運動を展開していくしかありません。
民主党のためではなく、新しい静岡県政のため、しっかり戦っていきます!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、下の写真は先日の富士山静岡空港の内覧会の様子。
第1便が6月4日に飛び立ったものの、翌日の沖縄→富士山静岡便が視界不良で着陸できず、セントレアに着陸したそうですね。
その理由は、計器着陸装置(ILS)が富士山静岡空港に設置されていないからですね。
そしてその理由は、滑走路が2200mに短縮されたからです。
開港初っ端からこんなことが起こるなんて、なんとも漫画みたいですが、笑ってる場合ではもちろんありません。
いち早く2500m滑走路で完全運用しないといけません。
少しでも多くの方に読んでいただくために、ワンクリックで応援お願いします。
どちらか一方でも、もちろん両方でも!
【 おかげさまで現在ランキング上昇中です! 】

コメント (1)
やっと民主党県連が推薦できる候補者が決定しましたね。県議のコメントのとうりです。「民主党のためでなく、静岡県民のためになる候補者」これが一番大切です。しかし、海野候補も立候補されているので、民主党の基礎票のうち、静岡地区は、割れてしまいそうですね。西部地区で他候補者にたいしてよほどの大差をつけないと敗戦ですよ。東部は、坂本氏が強いし・・。今後いかに無党派の選挙民に投票してもらうか?目先にとらわれずに、「本当に静岡県民のためになる政策」をわかりやすくして、浸透させないといけないですね。浮動票をどれだけとれるか?頑張ってください。
投稿者: 奥村克彦 | 2009年06月08日 12:55
日時: 2009年06月08日 12:55