メイン

活動報告

2006年12月15日

記者発表

今日は記者の皆さんにお集まりいただいて、来年春の統一地方選挙において、県政を目指して挑戦したいという決意を発表をさせていただいた。

たくさんの記者の方にお集まりいただいて決意にいたった経緯や思いをお話させていただいた。

さて、いよいよ今日から本格的にスタートとなる。
時間は限られているが、これまで磨いてきた志をしっかりと政治の現場で実現していけるよう、将来の世代にツケを回さない政治を行なえるよう、自らの政策と思いを皆様に訴えていきたい。

2006年12月18日

表敬訪問

今日は東京に行き、政経塾出身の民主党議員にご挨拶に伺った。
これまでも塾のカリキュラムでお話いただいたり、いろいろとお世話になっている先輩から、いろいろとアドバイスをいただいた。

その後後輩塾生と打ち合わせ。

久しぶりの塾の様子や、彼らの現在の活動内容を聞き懐かしさを感じた。

立候補を決意し志を実現することも、塾で研修することも、大切なことは共通すると思う。
すなわち、物事の本質をいかに見抜けるかということ。
どうでもいいことには囚われず、本当に大切なことに正面から取り組んでいきたい。
後輩達にも、政経塾生として本当は何が大切なのかをしっかり考えていってほしい。

幸い大丈夫そうな後輩が多いのは、恵まれているのだろう。

2006年12月21日

街頭演説

出馬表明を行い、本格的に政治活動を開始するにあたって、昨日から街頭演説を始めました。

寒さがこたえますが、これまでなかなか活動を開始できなかったためかやる気がみなぎります。


まずは宮竹の交差点付近から。
浜松市東区は駅が少なく、街頭演説のメインは本当に「街頭」になります。

今日は市野のイオン前で辻立ちさせていただきましたが、予定がある日以外は毎日立つ予定です。

見かけたらぜひお声掛けください。

2006年12月24日

交通安全キャンペーン

今日は私の住む地区の自治会で交通安全のキャンペーンがあるということでお手伝いにうかがった。
交通量の多い交差点でのぼりを持って立ちました。


浜松市は車社会で、特にここ東区は交通渋滞がひどい。
全体の計画がなく、場当たり的に一つ一つの道路を整備しようとしてきた結果だと思います。
例えば、ひとつの道路でも、途中までは比較的広いのに、他の道路との交差点で突然狭くなり、結果右折車などがいると自然渋滞が起きる。

渋滞は運転している人が解決しにくい問題ではあるけど、それによっていらいらしながら運転をしたり、携帯を使いながら運転したりすることを避けることは、一人ひとりができることだ。
それだけでも交通安全には大きな貢献となる。

忘年会シーズンです。
飲酒運転だけはくれぐれもやめましょう。
これまでもずっと言われ続けている標語だけど、一向になくならない。
そこには「自分は大丈夫」というおごりや、「少しくらいなら」という甘えがあるのだと思います。
人間ひとつくらい「これだけはしない」というポリシーがあってもいいと思います。
「俺は飲酒運転だけは絶対しない」なんて、ちょっといい感じじゃないでしょうか。
本当は飲酒運転をしないのが当たり前なのですが。

2007年01月05日

対話と街頭演説

今日は主にいろいろな方にご挨拶しながら、お話をさせていただきました。


やはり政治の原点は、直接市民の方と話をし、話を聞くこと。

政経塾出身者は街頭演説を重視すると見られがちですが、実はほとんどの塾出身者が政治の原点をこう考えています。


辻立ちをすることももちろん大切なこと。
しかし、それだけでは自己満足なパフォーマンスになりかねないし、なによりも有権者の声が聞こえてこない。

いろいろな方とお話させていただくことはとても時間のかかる地味な活動ではあるけれど、やはり政治のもっとも大切な活動です。


とはいうものの、私ももちろん街頭演説もさせていただいています。
しかし、一日長くても2時間くらいで、場所も曜日ごとに決めています。
見かけたら、ぜひお声をかけてください。
そういった場所でも皆さんの声を聞けることがとても大切です。
昨日の辻立ちでは、お世話になっている方に写真を撮っていただきました。


いずれにしても、辻立ちやパフォーマンスだけで政治活動をしたくはないなと感じています。


街頭

2007年01月06日

久しぶりの出会い、そして学び

今日は中学時代に近所に住んでいていろいろとお世話になっていた方と久しぶりにお会いした。

まったくお変わりなく、お元気なご様子で、思わず中学校時代に戻ったような気になりました。

当時はもちろん、社会や政治などについて話したこともなかったが、今日は政治の問題、特に医療関係者ということもあり医療の問題についていろいろとお話させていただいた。


改めて感じることですが、静岡県そして浜松市は、比較的医療の体制が整っていると思います。
ベッド数も、県民に対する医師数も全国平均を上回っており、医大やガンセンターなどの医療機関もバランスよく県内に配置されています。
オープンシステムが充実した病院もあり、新たな取り組みに取り組んでいける土壌がある地域でもあるそうです。


問題は、こうした医療サービスの質をいかに保ち、同時に行政の面から見た効率をいかに落とさないかということだと思います。

行政の基本は徹底的に無駄を省くこと。
しかし、政治の責任として、弱者を救済していく必要もあります。

そうした意味で、本当に必要な人に本当に必要な医療を提供できる社会にしていく必要があります。


かといって、病院にいくのが仕事のようになってしまっているお年寄りがたくさんいるという現状は問題です。
これは、制度を変えていくことによって対処するのではなく、そうしたお年寄りをどうやって少なくしていくかということが重要になります。

根本には、定年を迎えてやることがなくなってしまうということが原因のひとつとなっています。
やることがあり、生きがいがあれば、活力を持てるようになり、そして病院に通うお年寄りも少なくなっていくはずです。


団塊の世代がどんどん定年を迎える平成19年にあって、お年寄りの世代がいかに生きていくかは重要な課題です。

お年寄りが自立した生活を送り、生きがいの持てる社会を目指していく。

これも政治が取り組まなくてはならない課題です。

2007年01月17日

地域のあるべき姿

まだまだ新年会シーズンです。

このところ、地域の老人会の新年会に出させていただく機会があります。
こういった機会も、お年寄りの方とお話させていただく大変貴重な機会です。

私は、地域のあるべき姿のひとつとして、子供が将来に夢と希望を持て、お年寄りの世代が将来に安心と安らぎを持てることが大切だと考えています。


松下幸之助塾主は、晩年日本の先行きを憂えて眠れない夜をすごしたことがあったそうです。
ある塾生が目を真っ赤にした塾主を見て、
「幸之助さん、昨日は寝れなかったんですか?」
と聞くと、
「日本の将来を考えたら、とても寝てはいられなかった」
と答えたそうです。

すでにお年寄りの一人であった松下幸之助が、それも日本の経済に大きく貢献した一人である松下幸之助が、夜も寝れなくなるほど心配してしまう日本の現状は、今すぐ変えていかなくてはならない。
これは政経塾出身者にとって共通する想いだと思います。


この地域においても、そして日本全体においても、お年寄りの世代の方が将来に安心を持てる政治を目指していくことが、未来に対する責任を果たすべき政治の役割です。

そんなことを考えながら、一人ひとりのお年寄りの方とお話をさせていただいています。

2007年01月23日

茅ヶ崎からの応援隊

先週末は、また茅ヶ崎からの応援隊が来てくれた。
政経塾の後輩たち。

一泊だけだったけど、さすがに若いパワーがこれだけ集まってくれると心強い。

ビラ作成、ビラ折り、ビラ配り、街頭演説、限られた時間でいろいろとやってくれ、かなり助かった。
持つべきものはやはり同志である。

月曜日の早朝から研修があるにもかかわらず、日曜日も夜まで活動してくれました。

2007年01月30日

朝の街頭演説

先日、ご支援いただいているある方から、もっといろいろな場所で街頭演説をしたらどうかとのご指摘をいただきました。

現在、朝の街頭演説は天竜川駅、宮竹交差点、篠ヶ瀬交差点などで行っていますが、今朝から積志地区の笠原接骨院前でもやらせていただくことにしました。
あとは、笠井地区でもぜひ行いたいのですが、どなかたいい場所をご存知の方がいらっしゃればぜひ教えてください。

なお、週末の夕方にはイオン市野店前、イトーヨーカドー前などで街頭演説をさせていただいています。


車の中からわざわざ窓を開けて声援をくださる方が増えてきました。
こうしたご声援が、本当に力になります。
今後ともがんばってまいりますので、引き続きのご声援をよろしくお願いいたします。

2007年02月05日

週末は心強い

先週末、友人たちが手伝いに来てくれました。

大学時代のバスケットサークルの仲間たち。
4人できてくれて、こういう活動は始めてにもかかわらずがんがん手伝ってくれました。
本当に持つべきものは友ですね。
心強かったです。

同時に、政経塾の先輩二人も駆けつけてくださいました。
こちらはさすがに勝手がわかっているので、テキパキと作業を進め友人たちには指示を出してくれ、あっという間に事務所の体制も変わりました。

ここでも、持つべきものは同志です。
日本全国探しても、こうして仲間の政治活動を支えられる同志を持っている人間はそうはいないと思います。


みんな、月曜日は仕事だというのにもかかわらず、貴重な週末を使って東京、鎌倉、福島、兵庫から来てくれました。

手伝いに来てくれた友人から、熱いメッセージももらいました。


「金で雇ったバイトではなく、友人である俺らにしかできない、より効果的なやり方を考える。

すべては源馬謙太郎のために

俺ら以外もきっと同じだと思うぜ。
いろんな人がいろんな意見を言って、大変なことはあると思うけど、誰もがお前のためにやっているんだという事を忘れずにな!」


本当にいろいろな人に支えられていると実感します。
本当にみんなの助けがなくては成り立たない、そういう活動をさせてもらっています。

みんな、ありがとう!

2007年02月10日

非常識コンテスト

また一週間が過ぎ、週末です。
最近本当に時が過ぎるのが早いです。

昨晩から、政経塾の先輩であきる野市議会議員の畠中先輩が応援に来てくださいました。

一緒に街頭演説をしたり、お祭りに参加したり、とても充実した一日でした。

続きを読む "非常識コンテスト" »

2007年02月23日

事務所開きまであと数日

25日(日)に予定している事務所開きまで、あと数日となりました。
連日準備と日々の活動に追われています。

夜も毎日遅く、すっかりブログの更新も怠ってしまいました。

続きを読む "事務所開きまであと数日" »

2007年02月24日

改めてカーナビ

私は普段、先輩から譲ってもらったナビのない車で、地図を3冊活用しながら運転していますが、今日はいつも以上にたくさんのところにいくために、カーナビがついた家族で使っている車で活動しました。


しかし、やはり便利ですね、カーナビは。

ナビを使うと道をなかなか覚えないという難点はあるものの、効率は格段に上がります。


さて、明日の事務所開きに備えて、今日はそろそろ寝ます。

2007年02月26日

無事に事務所開きが終わりました

画像の確認


25日(日)に無事に事務所開きが終わりました。

これもひとえに事務所開きを支えてくださった皆様のおかげです。
いよいよ、と気が引き締まります。

寒空の中を200人を超える皆様にお集まりいただいて、ご来賓の皆様にも過分な激励のお言葉をいただきました。


そんななか、なんとあきる野市から7人の応援部隊が駆けつけてくれました。

畠中先輩の選挙で一緒に戦った仲間たち。
うれしい再会でした。

また、カンボジアで一緒だった友達もなぜかいました。
なんでも、シティマラソンに参加するつもりで浜松にいたとのこと。
これもうれしい再会。
 

続きを読む "無事に事務所開きが終わりました" »

2007年03月21日

総決起大会

DSCF1315.jpg


昨日は浜松市東区内で総決起大会を開催させていただきました。

平日の昼間にもかかわらず、400人ほどの方にご参加いただき、つつがなく大会を行うことができました。
これも偏に皆様のおかげです。
ありがとうございました。

 

続きを読む "総決起大会" »

2007年04月14日

会派の顔合わせ

070413_154420.jpg

昨日、当選後初めて静岡県庁に行きました。

私が所属する会派「平成21」所属議員の顔合わせがありました。
非自民系で、静岡県議会では2番目の勢力ですが、まだまだ自民系会派には数で及びません(平成21"19":自民"40")。

しかし、今回の選挙で平成21は議席を伸ばし、自民系が議席を減らしたので差は少し縮まりました。

私を含めて新人は4人。
若いしがらみのない力で正しいことを正しいと主張する政治姿勢を貫いていきたいと思います。

2007年04月24日

久しぶりの政経塾

月曜・火曜と久しぶりに東京に行きました。

議員会館で、お世話になった民主党の国会議員、政経塾の先輩議員にご挨拶に回りました。
政経塾出身の国会議員も30人になるので、挨拶回りも効率を考えて回りました。


月曜は夕方から久しぶりに茅ヶ崎の政経塾に。


塾のスタッフの方に御礼のご挨拶をしたあとは、久しぶりに後輩たちと飲みました。
神山塾員と高松塾員も駆けつけてくれましたが、みんな選挙の応援にも来てくれた仲間です。
塾のこと、今回の統一地方選挙のこと、国家のことなど語り合いながら呑みました。
こういう仲間がいるということは代えがたい財産です。

2007年05月01日

議員バッジ

070501_183154.jpg

今日は静岡県庁で、新人議員に対する説明会が開催されました。

大量の資料をいただき、議場なども見学してきました。


新人といっても今回の新人議員16人のうち、私を含めた6人だけが議員経験のない新人。
議会経験のある新人議員は、勝手も知って慣れた様子でした。


ところで、写真は今日ただいた議員徽章です。
いわゆる議員バッジというやつです。

一人ずつのバッジにシリアルナンバーが入れられ、しかも18金コーティングのようです。
重々しいというか、仰々しいですね。

ところで、次の写真も議員バッジですが、ちょっと違いがあります。


070501_183319.jpg

見た目はほとんど変わりませんが、これ、実は本物ではありません。


先輩議員から、本物のバッジはネジ式で(下のものはピン式)つけるのが大変だし、大切なものだからなくさないように普段は(下の写真の)略式のものを使ってるよ、というアドバイスを受け、私たち新人も購入しました。

価格は2,800円ナリ。
 

政経塾時代から、タイトルや所属をバッジをつけて披瀝することに抵抗があった私ですが、議員バッジは別の側面も持っています。

議員バッジをつけるということは、つまり、公人ということを自覚し続けるということなのかもしれません。


バッジの重み、ということはよく言われますが、それはそうした自覚の重みなのかもしれません。

2007年05月03日

GWは浜松祭り!

今日は浜松祭り初日でした。

朝から凧場に行き、勇壮な凧揚げを見てきました。
天気もよく、風も程よく、凧もよく揚がっていました。

ホントに中学時代振りでしたが、やはりいいですね。


今年は172町が参加したそうですが、これだけの町が参加して自主的に行う祭りというのは全国でも珍しいそうです。

凧揚げも、大人になって初めて間近で見ましたが、ものすごいテクニックを使っているのがよくわかりました。
ほかの凧の糸と絡みそうになると、凧が落ちそうになるくらい思いっきり糸を緩めてからまた引き始めたり、見ているだけで面白かったです。


そうこうしている中、鈴木康友市長に遭遇。
「おー、まだまだハッピを着こなしてないな!」
と発破をかけられました。
確かにまだまだハッピに着られている感じでしたね。

そして一緒に選挙戦を戦った高林たつじ市議と記念写真。

DSCF1360.jpg

そのほかにも、もう一人の選挙戦の同士鈴木しげよし市議や、内田ゆきひろ市議、大岡としたか県議、新村市議や山崎市議などにも会いました。
その一方で、お会いしたいと思っていたのに会えなかった方も多かったです。


朝の凧場から、夜の練りまで、今日は一日たっぷり浜松祭りを堪能しました。

rankbanner.gif ←浜松祭りもなかなかよさそうじゃんと思ったらワンクリック!

2007年05月05日

浜松祭りもそろそろ終盤

DSCF1373.jpg


3日から続いている浜松祭りもそろそろ終わりをむかえます。
今日がいよいよ最終日。
私は今日は所要のためお祭りには参加できません。


写真は4日に行われた、長上地区の合同練りの様子。
イオンショッピングセンターをお借りして、盛大な練が行われました。
もちろん市の中心街の合同練りには負けますが、それでも1000人は軽く超えていたんじゃないでしょうか。


こうして祭りが終わっていくのもなんかすこし寂しい気がしますが、また来年楽しみにしていたいと思います。
いろんな人といろんな話ができたお祭り期間でした。


皆さんのGWはいかがでしたか?


rankbanner.gif ←応援のワンクリックを!
 

2007年05月13日

榛葉かづや参議院議員事務所開き

今日は掛川で榛葉かづや参議院議員の後援会事務所開きがあったので出席してきました。

榛葉議員には先般の選挙でも大変お世話になり、また人間的にも兄貴分として非常に尊敬しています。
榛葉議員はじめ、私はやっぱり男気のある議員に魅力を感じます。
信念を貫き、そして筋を通す政治家でありたいし、そういう議員たちと仕事をしていきたいと思います。



参議院で全県区のため、静岡県各地から議員や応援団たちが駆けつけました。

参議院議員選挙は定数が2だったりすると、どうしても「大丈夫だろう」という緩みが出がちですが、榛葉議員にはただ当選するだけでなく、大差をつけて勝っていただき、政権交代にむけて大きなステップを刻んでいただきたいと思っています。

そのために、民主党議員である私も全力で選挙戦に望みたいと思います。


rankbanner.gif ←日本を変えるには政権交代!と思ったらワンクリック!
 

2007年05月19日

初議会

昨日5月18日(金)、初議会が開催されました。
議長や副議長などを決める臨時議会です。

初議会の記念として、休憩の時間に写真を撮りました。


議長は自民党の佐野康輔議員が選任されました。
私も議長は最大会派から選任されるべきと思うので、佐野議員に投票しました。
結果は有効投票73票中72票で決定。


そして副議長です。
我々平成21は、第2会派として副議長はぜひ我が会派から選出したいと思い岡本護議員を推し投票に臨みました。
が、結果は17票差でこれまた自民党の吉川雄二議員が選出されました。

74議席のうち自民党が40議席を占めている現状ではなんともしがたい現状ではありますが、やはり悔しいですね。
しかもしっかりした民主政治のためには、こういう状況ではダメです。
副議長のポストはしっかりと第2会派である我々が獲得できるようにがんばっていきます。

 

続きを読む "初議会" »

2007年06月02日

新人議員で県東部を視察

6月1日は新人議員の県主要事業の視察でした。
全体で2日間ですが、今日は第一日目ということで県東部方面へ。
清水港、沼津技術センター、技能五輪会場予定地、県立がんセンターとまわらせていただきました。

写真は沼津にある技能五輪の会場予定地。
20万人の来場者を予定しているそうですが、半数以上が学生ではないか、とのこと。
これから社会に出て行く若者たちに、こうした技術の祭典に参加してもらい、ものづくり大国日本の誇りに気づいてくれればと思います。

しかし、この技能五輪によってどのくらいの経済効果を試算しているのか、と質問したところ、そうした試算はまだしていない、との答えが返ってきてちょっとびっくりしました。
開催はもうすぐです。
経営感覚を持って政治や行政を行っていく大前提として、事業を行ったらどのくらいの支出があってどのくらいの収益があり長期的にはどういう見通しになっていくか、ということを考える必要があるはずです。


次の写真は県立がんセンターでのショット。


全国でも5台しかないという、陽子線放射治療器の裏側。
表(治療を受ける側)は一般の手術台ほどの大きさしかありませんが、その裏側はこんなに大きな装置が控えているんですね。


それにしても議員の視察というのは、恵まれています。
県議会事務局の職員が全行程同行しいろいろと便宜を図ってくれるし、各視察先にも担当者がそれぞれ待っていて丁寧な説明をしてくれます。
「自主自立」を旨とし、視察や研修の段取りもすべて自ら行ってきた政経塾生としては、なんだか贅沢させてもらっている気がしてしまいます。

こうした環境を「特権」と感じない感覚を大事にしていきたいです。


rankbanner.gif ←ワンクリックで応援してください!
 

2007年06月03日

ガンバロー三唱

今日は民主党静岡県総支部連合会第10回定期大会が静岡で行われました。

もろもろの議題のあと、来る参議院議員選挙に向けてガンバロー三唱があったのですが、私が担当させていただきました。

榛葉かづや議員のぶっちぎりの圧勝と民主党の圧勝に向けてガンバローをコールさせていただきました。


実は途中、若干言葉が抜けてしまいましたが、まぁご愛嬌ということで許していただきました・・・


rankbanner.gif ←参議院議員選挙に向けてガンバロー!

2007年06月14日

こども病院視察

今日は県立こども病院を視察。

当初は一人で視察を考えていましたが、せっかくなので会派を超えた新人議員に声をかけ、総勢12名で行ってきました。


kodomobyoin.jpg


こども病院は、今年新しく外科病棟・周産期施設を開所し、全国屈指の小児医療機関になり、非常に注目を集めています。
写真は手術室の様子。
帝王切開の手術も行いますが、ものすごいハイテクが施されていて、そのほかの手術もここでできてしまうそうです。
お金も相当かかったそうです。


PICU(小児集中治療室)は全国でも3例目で、県内の高度小児医療を一手に引き受ける体制ができつつあることは望ましいことですね。
県西部には、(特に私の地元浜松市では)聖隷、医療センターなど高度医療が受けられる病院があるため、西部からの利用者は少ないそうですが、中部や東部、そして県外からも需要は高いはずです。


ただ、少し気になったのが、患者本人や家族に対するケアの部分。
私の友人の子供も先天性の疾患を持っていて、まさにこうした高度小児医療を必要としていますが、そうした患者を含む家族とどう向き合っていくかということを考えていく必要があるのではないかと思っています。
もちろん、医療現場がどのくらいそうした領域に入っていくべきかなど、さまざまな議論はあると思いますが。

こども病院では今のところそうした施設はありませんが、2009年には「患者と家族心の医療センター」を設置する予定でいるということでした。


同時に、こども病院は独立行政法人化が議論されていることでも注目を集めています。

病院の運営として、独立行政法人化したり、民間の手法をどんどん取り入れるなどして行政をスリム化していくことは私は基本的には賛成です。
政府は小さな政府を目指していくことが望ましいというのが私の基本的なスタンスですが、明日から始まる本会議、厚生委員会でどのような議論が出てくるのか楽しみです。


rankbanner.gif ←ワンクリックお願いします!
 

2007年06月26日

総務委員会

今日は6月定例会委員会開催日です。

もちろん初めての委員会です。

先日も書きましたが、初年は県政を広い視点で見たいという思いから総務委員会を希望し、運よく配属されました。

------------------------------

たった今、委員会が休憩に入りましたが、午前中は当局からの議案説明。
そのあと委員からの質問の時間になりましたが、委員長はじめ先輩委員の皆様のご好意により、一番最初に質問させていただきました。
どのくらい質問したらいいものなのかもわからず、午前中は私ひとりの質問で終わってしまいました・・・

ちょっと長くやりすぎたかな、と気になりましたが、後ほど先輩委員から「時間はどれだけかけてもいいし、徹底的にやっていいよ」と温かいお言葉をいただきました。

今日私が質問した項目は
①公益法人制度改革について
②消防無線のデジタル化について
③地方税一元化について
④災害対策について
⑤熱海市の財政状況について
⑥行財政改革について
⑦県の運用収益について

でしたが、詳細は当局の答弁とあわせて後日議事録ができたらアップさせていただきます。


その後先輩委員の質問内容を聞いてまたさらにいろいろと勉強になりました。
文面ではうまく説明できませんが、質問の仕方や再質問の仕方のコツがあるようです。

それでもすべては経験です。
いい勉強になったし、非常にやりがいのある第一回委員会でした。


追記ですが、

続きを読む "総務委員会" »

2007年09月26日

国会 総理・県会 議長 

福田首相、福田内閣が発足しました。

首班指名で衆議院と参議院が別の候補を
指名して、両院協議会で決定するのは
9年ぶりだそうです。
でも、9年前は今回に比べて盛り上がって
いたんでしょうか。
私自身にとっては、もちろん自分がこうして政治の
現場に身を置いているため注目度が
格段に違いますが、皆さんにとってはどうですか?
前回より、国会の動向、政治の行方、この国の
将来に注目していますか?

私の感覚では、国民全体の空気としても以前よりは
政治への関心が少し高まっているのではないかと感じます。
まだまだ十分ではないですけどね。


さて、国会はそうした感じで動きがありますが、
県議会も先日開会しました。

初日は相変わらず「ザ・儀式」。

今日は代表質問一日目でしたが、これも結局儀式ですね・・・
前回も書きましたが、結局は当局と申し合わせた
質問を読み上げ、知事や関係当局は答弁を読み上げる。
知事は時折自分の言葉も織り交ぜて答弁していますが、
それでもシナリオがある質疑というのはどうなんでしょうか。

でも、石川知事も病み上がりとは思えないほどお元気です。


さて、昨日は静岡県議会の第100代に就任された
佐野康輔議員の就任記念パーティーがありました。
自民党所属ですが、我々平成21も議長選では
佐野議員に投票しましたので、出席しました。

1400人ほどの出席者で、かなり盛大でした。


今日も本会議でした。
一問一答形式への道程は、まだまだ長そうです。

人気ブログランキングに参加しています。
少しでも多くの皆様に、県議が何を考え、日々どういう活動を
行っているかをお知らせしていきたいと考えています。
ぜひワンクリックをお願いします!
おかげさまで現在ランキング上昇中です!

2007年10月01日

肉体不在の時代

昨日ははじめての県政報告会を開催しました。

まだ9月定例会の最中ではありますが、6月議会の
内容を中心に、地元後援会の方たちにご報告させて
いただきました。

足元の悪い中、たくさんの方にお集まりいただき、
本当に改めてたくさんの方に支えられて政治の現場に
身をおかせていただいていると実感します。


さて、先日気になった話。

「静岡県文化芸術振興議員連盟」に所属しているのですが、
その総会に、演出家の宮城聰氏をお招きし、お話を伺いました。
宮城氏は静岡県のSPACという芸術舞台劇場の総監督でもあります。

芸術の話はよくわかりませんが、演出家として世の中を見ていて感じて
いることがあるそうです。
それは、今の日本は「肉体不在の時代」とのこと。

ネットやゲームが進化し、ますます一人の世界に入り込みやすい時代で、
他者の匂いや汗、体、顔などが見えにくい世界で、だからこそ
他者との違い、つまり自己の自己性をあらわすために
考えの違いや意見の違いをやたらと表そうとするんだと。
ネットでの議論の激しさなんかは、確かにその表れかもしれませんね。

ここまではよくある話ですが、私が印象に残った言葉は、「最近の若者は
コミュニケーションが下手といわれるが、逆にコミュニケーションが
ものすごく巧みだ」という話。
学生なんかを大勢集めて演出をすることもあるらしいのですが、
ものすごく他者に気を利かせられるらしいです。
輪からもれてしまいそうな人をさっと見つけて、その人に話題を
ふってあげたり、まさに空気を読むことが巧みだそうです。
言われてみるとそうですね。
私たちの世代なんかもそうかもしれません。

宮城氏からみると、居酒屋で若者がずーっと笑い
続けて呑んでいるのが不思議だそうですが、我々世代でも
仲間内で集まればずっとバカ話をしながらワイワイ笑って呑んでいます。
そう考えるとまだ若者の部類なんでしょうか。

ただ、言葉だけの、実体のないコミュニケーションが
多いのも特徴で、どれだけ大騒ぎで呑んでいても、別れ際までは大いに盛り上がり、
散会したとたんにふっと一人の世界に戻って顔つきまで変わってしまう・・・
そういう印象を持っているそうです。


もちろん、氏の意見が正しいとかそういうことではありませんが、
そういう分析の仕方もあるんだなぁ、なるほどなぁ、と
妙に考えさせれられました。


でも、そのあとの議員の質問がよろしくない!
詳しくは書きませんが、まったく宮城氏には関係のない、
しかもその日の講演には一切関係ないことを、
自分の感情を宮城氏に爆発させながら発言していた先輩議員がいました。
突然議員から怒鳴られた宮城氏はほんとに驚かれていて、人として大変失礼でした。
新人ながらこっちが恥ずかしくなりました。


しかし、議連の名前というのは、ホントに無駄に長い気がします。

人気ブログランキングに参加しています。
少しでも多くの皆様に、県議が何を考え、日々どういう活動を
行っているかをお知らせしていきたいと考えています。
ぜひワンクリックをお願いします!
おかげさまで現在ランキング上昇中です!

2007年10月23日

北海道

先日のブログでもお知らせしたとおり、先週火曜日
から木曜日にかけて、北海道に行ってきました。

県議会の総務委員会の県外視察。

総務委員会ということで、所管事項はたくさんあるわ
けですが、今回はなかでも災害対策と街づくりが
テーマだった。


北海道に行ったはいいものの、行程はほとんどバスに
乗っている時間という感じ。
1時間から1時間半のヒアリングを行い、バスで2時間
かけて次の場所に移動する・・・

上の写真は災害対策の一環として泊原発を視察した
ときのもの。
3号機が建設中ですが、この地域は地震も少ないためか
あまり防災に対する意識は高くないという印象をうけました。
すくなくとも浜岡のほうが東海地震を控えているだけあって、
災害対策はきめ細かくとられています。

どうせ視察するならば、静岡が参考にできるような案件や
場所を視察したいものです。


そのほかには災害対策として、洞爺湖の火山対策も視察。
確かに有珠山は20年から50年のサイクルで噴火が起こって
いる活火山で、2003年にも噴火がありました。
しかし、東海大地震に比べると、有珠山は噴火の前兆がかなり
の精度で感知できるという大きな違いがあります。


そのほかに、小樽の雪の小路プロジェクト、北海道の移住促進
計画などを視察してきましたが、う〜ん、少し物足りない感じも
する視察でした。

 
rankbanner.gif
【 ↑ ワンクリックお願いします!ランキング、少し低下中です 】
 

2007年10月30日

メタボリックと聞くと

最近サーバの調子がよくないようで、
しばらくブログをアップできない状況が続いていました。
たびたびご迷惑をおかけしております。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ある言葉を聞いて、その単語が持つ字面以上の
イメージを与える単語というものがある。

たとえば先日もブログで書いた「広島」
「ヒロシマ」と書くとその持つ意味合いが
広く、そして特に私たち日本人にとって深く
意味が広がる。

最近そんな言葉が日本語には結構あるな、と
感じています。


さて、メタボリックシンドローム。

話題になって久しいですね。

この言葉も、たとえば病気、不摂生、デブ、
運動不足、食べすぎ、飲みすぎなど
いろんなイメージを持っている単語です。

また受け取るイメージは人によって違うのかもしれません。

私にとっても、自らの不摂生を指摘されている
ようで、実にイヤな響きを持った言葉です。

暴飲暴食はさけないとなぁと思いつつ、しかし実際は
この職業はなかなか食事に気を使うということが
できません。

「政治家になるには丈夫な胃袋と肝臓が必要だ」
とは誰の言葉だったか。

最近、地元の皆様から
「貫禄ついてきたねぇ」
と言われたこともあり、これは一念発起しようと
痩せることにしました。

というわけで、最近、走っています。

地元安間川沿いを、川の景色を見ながら久しぶりの
運動をしています。

小学校からバスケを続けてきて、昔取った
杵柄があると思い込んでいましたが、
しばらく運動から遠ざかっているとなかなか
キャッチアップするのが難しいですね。


現地現場主義を掲げる政治家として、
現場まで走れる政治家を目指して!
メタボリックに近づかないために!


 
人気ブログランキングに参加しています。
ぜひワンクリックをお願いします!
おかげさまで現在ランキング上昇中です!

 

2007年11月18日

犯罪被害者がうけるもの

071117_134803.jpg

今週末も浜松を離れていました。

土曜日には、清水で行われた犯罪被害者
支援シンポジウムin静岡に出席してきました。
講師には光市で起きた事件の遺族である本村洋さんが
参加してくださり、犯罪が起きてから裁判に至り、そして
遺族や被害者を取り巻く状況がどのように移り変わって
いくのかを丁寧に説明していただきました。

本村さんが講師ということがあったためか、会場は
超満員で会場の外のモニターの前にも人だかりが
できていました。

それにしてもお話を聞いていると、日本の犯罪
被害者に対する支援というよりも、むしろ裁判制度に
問題があるなという感じを受けました。

我々は一般的に日本の裁判は三審制(地方裁、高裁、
最高裁)と認識していますが、実は今本村さんが
味わっているように、差し戻し審というのがあり、そうなると
本当に気の遠くなるような歳月が結審までにかかる
わけです。
日本の裁判期間の長さは以前から問題になって
いますが、被害者や遺族の観点からみるとその間の
精神的苦痛や負担は並大抵のものではありません。
時間が長くなれば長くなるほど、悲しみや痛みが
癒えることも事実かもしれませんが、記憶や感情も
あいまいになってしまうこともあります。
そしてなにより、裁判の重圧や社会的な
視線などから受ける疲労や苦痛は、想像を絶する
ものなはずです。


社会が被害者や遺族をとりまく状況を改善していく
ことも重要ですが、やはり裁判に時間がかかりすぎる
現状を打破していくことも同時並行的に取り組んで
いかなくてはなりません。


さて、シンポジウムの後は東京に。
大学時代の友人たちが、激励の会を催してくれ
ました。
場所は後輩が脱サラして開いた手打ち蕎麦屋。
おいしい酒と蕎麦と、そしてなにより一体感のある
会話。
友よ、いい時間をありがとう。

 
rankbanner.gif
【 ↑ ワンクリックお願いします!おかげさまでランキング上昇中です! 】
 

2007年11月28日

113年

113年前の昨日、つまり1894年11月27日に、我々の師である松下幸之助塾主が生まれた。

ちょうど日清戦争の始まった年。

塾主の生誕を記念して、昨日東京でシンポジウムが行われました。


党派を超えた塾出身の国会議員や首長をはじめ、塾出身者や塾関係者が集まり、真の指導者としてのあり方や、日本の指針についてなど、さまざまなディスカッションが行われました。

しかしなにより、こうした機会に仲間が集い、天下国家を議論しあい、そしてお互いの健闘を祈って握手で別れる、ということができるのがありがたい。

普通政治家というのは、仲間がいるとはいっても基本的には独りです。
腹を割って話せる仲間のいる政治家はそうはいません。
足の引っ張り合いや、あらの探しあいということも行われる、まさに権謀術数がうずまく世界と言われる所以でもあります。
ある政治家が「政治家が信じられるのは結局自分だけ」と言っていたのを思い出します。

しかし、我々政経塾出身者は政治家に限らず、党派やイデオロギーも超えて、国家を憂う真の同志として信頼できる仲間がいます。
これは本当にありがたいこと。
まさに「有り難い」わけです。

ただ、塾出身であればなんでもいいかといえばもちろんそうではありません。
誤解のないように念のため。


94歳で亡くなった塾主がもしまだ生きていれば113歳。

昨日はそういうことを考えさせられ、またシンポジウムの後には酒を飲みながら仲間と議論し、そして塾主が我々にくれた「大忍」という言葉を深く噛みしめた日でした。

松下政経塾は、ともすれば政治家養成所とか、選挙対策などを教えるところというイメージをもたれているかもしれませんが、研修はすべて政治家になることを目的としていないし、選挙のことなんか一切教えてもらいません。
政治家になる手助けはおろか、卒塾後の就職の斡旋も一切ない。
まさに仕事をやめてすべてを投げ打って志だけを持って入塾し、日本のために研修し、その後は社会にほっぽり出される、そんなところです。


さて、我々政経塾出身者は、塾主の想いを継げているだろうか。
塾主は天国で、我々の活動をどう見てるだろうか。
がんばっていきます。

 
rankbanner.gif
【 ↑ ワンクリックお願いします!おかげさまでランキング上昇中です! 】  
 

2007年12月01日

座談会

071130_191318.jpg

今日は笠井地区で座談会を開いていただきました。

仲間の市議の高林たつじ副議長とともに出席させていただき、市政から県政、政令市と県との関係
など、さまざまなことをお話させていただきました。
参加していただいた皆様からも、農地転用の話や、耐震診断の話、政務調査費の話など、直球の
質問やお話もいただきました。

こういう皆さんと直接話し合える機会は貴重です。
遅くまでお邪魔してしまいました。

これからもいろいろなところで座談会をしていきたいと思っているので、どんどんお誘いください!


 
rankbanner.gif
【 ↑ ワンクリックお願いします!おかげさまでランキング上昇中です! 】
 

2007年12月07日

議会中の昼休み

ただいま議会の休憩中です。

朝は10:30から議会が始まり、大体午前中は12:30くらいまでかかり、休憩に入ります。
昼は会派室で昼食をとりますが、大体が店屋物ですね。
ちなみに今日はオムライスでした。


今日は代表質問2日目で、午前中は公明党の議員が質問に立ちましたが、15個も項目があってどうしても議論が薄くなってしまう印象がありました。

それでも、公会計システムの改革などについての踏み込んだ質問もあり、なかなか聞き応えのある質問でした。


午後は民主・無所属クラブの議員の質問です。

これから行ってきます。

 
 
人気ブログランキングに参加しています。
ぜひワンクリックをお願いします!
おかげさまで現在ランキング上昇中です!

 

2007年12月13日

いまさら躾ですか?