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  • しょせんは野党、実現は難しいでしょ?
  • 過去の民主党政権の失敗を忘れたの?
  • 批判ばかりに見える
  • 党に縛られてやりたいことができないのでは?
  • 野党は政策がバラバラではないか

そんなお気持ちは十分理解できますし、
そう思わせたのは政治家や政党の責任でもあります。

げんまけんたろう
今まさに日本を担い、若い世代に引き継ぐ40代、50代の責任世代の代表として

同世代の声を届け、
具体的で実現可能な政策を行動と結果で示し、
疑念やネガティブなイメージを覆します!

3分だけお時間をちょうだいして

人間、強み、決意

を知っていただきたいのです!

漁港の町 舞阪町出身

実家は創業明治44年の老舗塩辛屋

源馬謙太郎は、1972年に浜松市舞阪町で生まれました。創業明治44年の老舗塩辛屋の長男です。
幼い頃から零細企業の経営者の父を見てきたからこそ、経済の重要さ、中小企業零細企業の大切さ、厳しい状況の改善が急務であるという危機感を肌で感じ、使命感を持って行動しています。

現役世代の47才

社会の中核を担う同世代の代弁者になりたい

今まさに日本を担う、現役世代、責任世代と言われる働き盛りの40代です。
政治家の中では、比較的若いと言われる年齢ではありますが、40代、50代は企業や社会のリーダーとしての役割に加えて、自身の子育てや老後など、目の前に迫る問題も山積しています。同世代の代弁者として、また次世代を担う子供たち世代の理解者として働きます!

社交家でスポーツ好き

好奇心旺盛、挫折も含めて経験豊富

仲間と集い話すこと食べることが大好きな社交的で好奇心旺盛な性格です。学生時代は小学校から大学までずっとバスケ1本のスポーツ少年でした。マリンスポーツも好きで、スキューバのアドバンスドライセンスを所持していたり、時間を見つけては、地元浜松の海でサーフィンを楽しんでいます。
また衆議院議員になる前は、2回の落選と5年の浪人生活を送るなど、 挫折も幾度と経験しておりますが、それも私の強みだと思っています。

最高評価の
三ツ星国会議員に選出

エライ先生よりも働く議員を

国会議員がどんな仕事をしているかなかなか伝わらないということで、田原総一朗さんやオリックスシニアチェアマンの宮内義彦さんら有識者が、議員の活動を定量的に評価している国会議員ランキングがあります。第198回国会で、私は最高評価の三ツ星国会議員に選ばれました。465人いる衆議院議員のうち、最高評価はたった17人。これからもせっかく国会に送っていただいた皆さんに恥ずかしくないように、しっかりと仕事をします!政治家の仕事は、式典などで来賓挨拶をすることではありません。

週4回の街頭演説を
13年継続中

思いを届け、ご要望を伺うために

地元の浜松市をメインに、静岡県議会議員時代の2007年から街角での演説を続けています。
街頭演説の目的は思いを自らの声で直接届けることに加えて、皆様と直接対話しお話を伺う機会でもあります。また、新型コロナウイルス問題発生後は500社以上の企業から直接要望を聞き取りコロナ対策本部に直接申し入れを行いました。その結果、全てではありませんが、制度を改善できたものもあります。

国際平和活動にも尽力

地域、日本、世界での経験値

アメリカの大学院で4年間国際平和と紛争解決学を専攻したほか、カンボジアで4年間武器回収プロジェクトに従事するなど、国境や言語を超えた平和活動を行なっておりました。
松下政経塾を経て、静岡県議会議員を2期務めるなど、地域、日本、世界などあらゆる環境で蓄えた豊富な経験を強みに、更に精力的に励みます!

「届かぬ声」を聞く

現場の声を自分の足で

今回のコロナ禍で、国や市はすべて一律の対応をしようとしていましたが、それぞれの業界、業種、それぞれの人によって困っていることやニーズは違うことを実感しました。 その声をまず聞くこと。 とにかく歩き、国に届いていない声を聞きます。

「届かぬ声」を届ける

その声を形にしていきます

頂いたご意見や現場の声は、必ず国会に届けます。
今回も直接聞き取りした534社の声、多くの市民の皆様の声を、コロナ対策本部や厚労省、経産省に直接伝えました。
細かな点も含め改善された制度も少なくありません。

情報発信も重視

実現したことや課題もしっかり伝えます

国の制度や法律は、ほとんどの国民の皆様には届いていません。
どんなことが議論され、どんな課題があり、そして私が皆様の声の代弁者としてどう行動しているのかをお伝えすることも重要な仕事です。

内政は経済重視で実質的に国民生活を潤し、
外交安全保障は現実的に

経済政策

消費税の減税

日本のGDPのうちもっとも多くを占めるのは個人消費です。現在コロナの影響で消費が大幅に落ち込んでいます。
景気が悪くなれば給与にも影響し、ますます買い控えが増えます。消費はマインドに大きく影響されるため、思い切った消費税減税を行い、消費を喚起すべきです。

贈与税の引き下げ

日本の個人資産の多くは、高齢者が保有しています。一方でお金がかかるのは現役世代。特に子供が高校や大学に行くという世代や家を買う世代が よりお金を必要としています。親世代からの生前贈与をしやすくすれば、お金を使いたい世代がお金を使うことで消費も上がり経済が回ります。 一方高齢者のもとの使われないお金は減り、贈与する側も節税できます。アメリカでも行われた時限的な贈与税の引き下げを検討すべきです。

ベーシックインカム導入

広がる格差と失業者の増加。これらを救うはずの生活保護の制度には様々な問題もあります。
最低限の生活を保証するベーシックインカムの導入で、すべての人が安心し、賃金への隷属から脱却でき、でも頑張りたい人は頑張りが報われる社会が実現できます。

内政・外交

次世代重視の投資

私達の子どもたちの世代を始め、次の世代を担う若者に積極的に投資をします。
せっかく就職したのに奨学金の返済に苦しむ、という今の奨学金制度を見直し、給付型の奨学金制度を充実させます。
9月入学制度やマイスター制度も検討し、子どもたちが個性を活かせる学校制度を目指します。

憲法は真摯に議論します

憲法は改正しなくてはダメ、改正してはダメ、という議論から脱却し国民のコンセンサスを得る努力をします。
現行憲法のどこに課題があるのか、どこをどう変えるべきなのか、どこは変えるべきでないのか、を国民の皆様とともに真摯にまじめに議論します。

拉致問題の早期解決

県議時代から取り組んでいる北朝鮮による拉致問題ですが、残念ながら5人の被害者が帰国してから15年以上なんの進展もありません。
横田滋さんがめぐみさんに会えずに亡くなるなど、もう時間がありません。初当選以来ずっと希望して拉致問題特別委員会に所属しています。

外交は理想を失わず現実的に

自らの国と国民を守ることが外交安全保障の基本です。防衛戦略は他国やテロ組織などの動向も直視しながら現実的に打ち出す必要があります。
同時に、世界の平和という高い理想は失わず、日本が先頭に立って国際協調を進める役割を担うべきだと考えます。

医療

治療から予防へ

今の医療制度は、患者が増えれば増えるほど病院が儲かる制度になっています。
これを患者が減れば減るほどお医者さんが喜ぶ仕組みに変えれば、国全体の医療環境が良くなります。
すべての国民が家庭医を持ち、家庭医は予防に力を入れる仕組みを構築したいです。

認知症対策

我が国のみならず、認知症対策は世界共通の大きな今日的課題です。私達の親世代も高齢になり、認知症に苦しむ方も増えています。
家族にかかる負担を軽減する制度と同時に、長期的には認知症予防や治療に対する研究にも国を上げて支援すべきです。

コロナウイルス対策

誰もが感染拡大は防ぎたいと思うし、誰もが経済を回したいと思っています。
このウイルスの難しいところは、その共通の願いの度合いが、人それぞれ違うことです。これは政治がしっかりと指針を出すべきです。医療現場への配慮とワクチン開発への投資も進め、国民の不安を払拭することが重要です。

40代・50代の同世代の皆様の代表として、
子供たちが大人になった時に住みやすい社会を作る責任を痛感しています。
掲げた政策に関して、責任を持って実現するまで行動し続けることを約束します。

 
しょせんは野党、実現は難しいでしょ?

野党であっても実現できることはたくさんあります。国会議員の一番の仕事である立法についても、私も1回生ながら9本の法律作成に携わりました。また、コロナ禍の定額給付金についても、当初政府は「一世帯に30万円」を決定しましたが、私も副リーダーとして加わった経済対策検討チームで「一人10万円」を提案し、政府案を変更させました。

 
過去の民主党政権の失敗を忘れたの?

もちろん忘れていませんし、忘れてはいけません。まずはこの失敗を逃げずに受け止め、なにがダメだったのか反省し改善することが必要です。同時に、当時から8年以上たった今、私のように当時国政にいなかった新しい議員も増えています。我々が党の新陳代謝とブラッシュアップを進めますので、いつまでも「あのときと同じ」ではありません。

 
批判ばかりに見える

これもよく誤解されますが、私達は毎年国会に提出される100本ほどの政府提出の法案に毎回80%から90%は賛成しています。その過程で対案を出したり修正を求めたりもしています。しかし、どうしても報道されるのは厳しく政府に迫っているシーンだけ・・・。政府与党の良くないところを批判することも大事なことですが、それしかしていないというのは明確な誤解です。

 
党に縛られてやりたいことができないのでは?

日本の政治の仕組みとして、「党議拘束」というものがあります。与野党ともに法案の賛否などについて、党で決めて縛りをかける習わしです。本来は一人一党の気概ですべての法案に賛否を自分で決めることが理想だと考えていますが、今の制度上難しいのが現実です。ここは真摯に受け止めます。

 
野党は政策がバラバラではないのか?

上の質問にも関わりますが、政治家が二人以上いれば政策がすべて一致するなどということはありません。もっと言えば、ひとりひとりの国民の皆様の考えに、全てがフィットする政治家もいないと思います。自民党の中も政策はバラバラです。しかし党内で大いに議論して決まったら従うという文化があります。今までの野党は残念ながら、党内で議論して決まったら分裂する、ということを繰り返してきました。政党政治である以上、この今までの野党に足りなかった文化を、これから根付かせていきたいと思っています。

げんまけんたろうは先生ではなく、身近なあなたの代弁者!

困ったこと、おかしいなと思うこと、ご意見ご要望などなんでもOK!
げんまけんたろうに直接お聞かせください!
会いに行ける、会いに来る政治家として、
本音でざっくばらんにNGなしで全ての疑問にお答えします。

衆議院議員 源馬謙太郎(げんまけんたろう)−静岡8区

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