源馬謙太郎の「一を以て之を貫く」政治家源馬謙太郎の日々の活動をお伝えしています。 みなさまのご意見ご感想をどしどしお寄せください。

自分のためを考えるか、国家のためを考えるか2010年03月10日

昨日の民主党静岡県連の常任幹事会では、やはり今夏の参議院選挙の二人目の候補擁立についての話がありました。

議論百出でしたが、ほとんどの方が二人目の擁立に慎重な意見でした。

 

確かに、現在の民主党の状況、支持率、政治とカネの問題などを考えれば、二人出て2議席獲得するのは至難の業だと思います。 

ただ一方で、二人出せば合計の得票は増えて、結果的に民主党の比例票も増える、という議論もあります。 

 

しかし、どちらも民主党のために、という議論です。

日本のために何をしてくれる候補だから擁立するとか、負けさせられないとか、そういう視点の議論がなかなか見られないのが非常に残念です。

 

普天間の基地問題も同様ですね。

それは誰にとっても、他の地域が基地の負担を背負ってくれるのがいいかもしれません。 

しかし、日本の安全を考えたときにどうなのか。

 

感情的には非常に難しい問題ではありますが、それぞれの地域の人がこっちはイヤだ、あっちに作れ、という議論にするのではなく、日本全体にとってどういう判断をするべきなのか、という視点で議論すべきだと思います。

私はその意味で、現行案に沿って決断するのがもっとも国益にかなうと考えます。

 

 



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富士山の日に学校を休むべきか2010年03月08日

今日で県議会も一般質問が終わりました。

これから各議案が、委員会で審議されることになります。

私はこの一年間、県民委員会という、いわば何でも扱う委員会に所属し、審議してきましたが、この委員会での質疑も今議会が最後となります。

 

さて、今議会の開会日、2月23日を富士山の日と制定した静岡県ですが、現在この日を学校の休日にするかどうかが議論されています。 

私は今のところ、休日にする必要はないのではないかと思っています。

休日にすれば富士山に対する理解が増したり、富士山に思いをはせたりすることに直接的にはつながらないのではないかと。

委員会の質疑でも質問してみますが、それに対する当局の見解をしっかり聞いて判断したいと思っています。

 

しかし、県が行ったパブリックコメントではほとんどが反対意見でした。

このあたりも県はどう捉えているのか、しっかり聞いてみたいと思います。

 

 

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政治とTwitter2010年03月03日

Twitterが人気ですね。

政治家でTwitterを活用している人も増えてきていますし、原口大臣のTwitterもニュースになりました。

政治家のTwitterを集めたページも人気です。 

 

政治家がTwitterを使うことについて、気づいたことを記しておきたいと思います。

 

まず、双方向性が格段に上がったということ。

ブログでもコメントをいただいたり、それに対してコメントをしたりと、かなり双方向のコミュニケーションになったなーと感じました。

しかし、Twitterはそれとは比べものになりません。

何かつぶやくと、それに対してすぐに反応があり、チャットとまではいかなくてもかなりオンタイムで双方のやりとりが実現します。

原口大臣や山本一太参議院議員などは、必ずつぶやきを返しているようで、だからなおさらフォロワーが増えるわけですね。

 

次に、政治家と有権者(必ずしも選挙区内の有権者ではなくても)との距離が縮まるということ。 

双方向性と関係しますが、やはり文面だと正確に意図が伝わらない場合があったり、読み方によって解釈が変わったりすることもありますが、質問や意見と返信で大分理解が深まります。

たとえば違う意見を持っている場合でも、つぶやきのやりとりの方が、ブログでのコメントの書き込みよりも建設的なコミュニケーションになることが少なくありません。 

有権者の方から見ても、ホームページやブログで一方的に政策を語られっぱなしよりも、自分たちの意見に反応があった方がより理解が深まり、親近感が増すことも容易に理解できますしね。 

 

最後に、政治家はTwitterで何を発信すべきかと言うこと。 

 

「今どこにいる」「何かを食べた」などのつぶやきも、政治家が普段どのような行動をしているのかがわかるという意味では有効かもしれません。

また、政策についてをつぶやき続けるという方法もあるだろうし、現在身の回りで起こっている政治状況を実況するという方法もあるかもしれません。

話題になった原口大臣のTwitterは、まさに生の情報発信でしたね。

 

たとえば先日のチリで起きた地震について、私は日中Twitterをする時間がなかったので、夕方チリ地震についてつぶやきましたが、フォロワーの方から「ちょっと遅きに失したのでは」というコメントを頂きました。

確かにそうかもしれないなと思います。こういうご指摘もありがたいですね。

Twitterではその性格上、どうしても即時性を求められるし、あんまり遅くなってからつぶやくと、「今頃知ったのか?」という誤解も受けかねません。

ブログだったらその日のうちに書けば時宜にかなっていることも、Twitterだとつぶやくべきでないということも出てくる可能性もあります。

 

という意味において、Twitterにつぶやくときはタイミングを逃さないようにしないといけないと思いつつ、それでも政治家にとって、Twitterが本義になってしまってはいけないし、Twitterで仕事をしているアピールになってもいけないと思います。

 

私は、あくまでも時間があるときに、どういうことを思い何を考えているかをつぶやいていきたいと思います。その積み重ね、つまりTLの積み重なりが私の政治姿勢や政治哲学を自ずから表すと思います。

とはいっても、時にはカジュアルに、時には食事のことなんかもつぶやいてしまうかもしれません。

 

私にとって、まだまだ未開の部分もありますが、大いなる可能性のあるツールだと思いますので、大いに活用していきたいなと思います。 



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外国人参政権付与について2010年02月24日

永住外国人の方に、地方参政権を付与する件について。

先日もお伝えしたとおり、静岡県議会は平成8年に賛成する意見書を提出しています。

 

しかし、この時県議会にいなかった私は、これに対して反対の考えを持っており、また私と同じ考えを持つ県議もたくさんいます。

そもそも、参政権とは、税金を払ったことに対する対価でもありませんし、平成7年の最高裁判決でも、本論で「憲法が選挙権を保障しているのは日本国民で、その保障は外国人に及んでいない」としています。

 

よく、外国人に地方選挙権を付与するのは世界的潮流という意見を目にしますが、これも正しくはありません。

22カ国で外国人に参政権を付与していますが、そのうち大半はEU諸国で、これらの国では参政権付与の対象者はEU諸国民に限定されています。

 

永住者の参政権を認めている韓国との相互保障の観点も議論されますが、韓国で参政権を得ている永住日本人は数十人で、一方日本で対象となる在日韓国人は数十万人いるうえ、韓国での永住権取得は、韓国国内で2億円以上の投資しているかなど、高いハードルがあるのも特徴です。 

 

そもそも、その国の選挙権を得たいのであれば、国籍を取得していただければいいのではないでしょうか。

国籍を取得したいのにしにくいという状況があるのであれば、これは見直していく必要はあると思いますが。 

 

私はアメリカやカンボジアなど海外に長くいましたが、国籍を取得してまで選挙権をほしいとは思いませんでした。

それよりも、日本の国籍を大切にしたいと考えていましたので。

もし私がアメリカに住んでいるときに選挙権を持っていたとして日米両国の国益が相克するような状況があった場合、私は間違いなく日本の国益を念頭に投票行動をすると思いますので、そんな気持ちで参政権がほしいというのもおかしいなと。

 

こう考えるのが私だけで、日本で永住外国人に参政権を与えても、彼らは自分の国の利益より住んでいる日本の立場で投票行動するのであれば、問題はないと思いますが、残念ながら人間の本質はそうではないと思います。

 

今議会で、他会派が参政権付与に反対する意見書を提案するようです。

我が会派も、この意見書に賛成、つまり参政権付与に反対すべきだと私は考えていますが、会派内でも意見が分かれていますので、十分議論させていただきたいと申し上げました。

まずは議会全体で勉強会をしたいと提案させていただき、会派の先輩達も賛成していただきましたが、どうやらたった今、会派の代表者会議である会派から「全体で勉強会などやる必要はない」という意見が出されたそうです。

 

主導権をどこが握るかなど、本質とは違うところでがんばって、大切なことを見失いがちな議会運営です。 

 

引き続きがんばってまいります。 



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223富士山の日2010年02月23日

今日は2月23日。

富士山の日でした。

 

午前中の議会が終わったあと、グランシップで行われた記念シンポジウムに参加。

もう少し、盛り上がりがあるとよかったんですが。

 

2.2.3=富士山という語呂合わせがわかりやすいので、たくさんの人が覚えてくれるといいですね。

今朝、同じ会派の四本議員の地元富士宮では、午前2時23分に式典を行ったそうです。

さすがに地元だけあって、富士山に関連する行事をよく行っているそうで、山開きの日は水行をするそうです。

最近、ふんどしで水行をすることに心惹かれるので、今年は是非行きたいと思っています。 


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静岡県連大会と長崎県知事選挙2010年02月22日

先週土曜日には、民主党静岡県連の定期大会がありました。

今年度の役員などの新体制、活動方針などが承認されました。

 

私は「地方自治体議員フォーラム代表世話人兼オレンジスクール担当」というお役目をちょうだいしました。

具体的には、県内の地方議員の連携を図ると同時に全国の地方自治体議員とのパイプ役という、裏方の役目です。

 

そして翌日、つまり昨日の長崎県知事選挙。

民主党候補は10万票差をつけられ敗れました。 

 

長崎県民の皆さんが、何をどう判断したのか、しっかりと分析していく必要があります。

 

しかしマスコミの報道の通り、「政治とカネ」の問題が影響したのだとしたら、民主党にとってみれば"言い訳"になるかもしれませんが、日本の政治にとっては残念なことです。

有権者の選択肢は、本来「この地域の未来の姿」のはずであるのに、「どっちがクリーンか」とか「どっちに失望しているか」ということであってはならないと。

先の政権交代も、マスコミによれば投票行動の多くが「自民ではダメ」というものだったといわれています。

 

そろそろ日本の政治も、揚げ足取りや消去法で選ぶ選挙ではなく、「この政党が掲げるビジョンと政策に期待する」という選択をしてもらえるようにしていかなくてはなりません。 



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子供の権利?2010年02月19日

昨日はツイッターでもお知らせしたとおり、浜松市の「子ども育成条例」について考える会に参加してきました。

この子ども条例、最近「子どもの権利条例」として各自治体で可決されていますが、非常に危険な問題をはらむ条例であることはあまり知られていません。

というより、そもそもそんな条例が議論されていることすら、余り知られていないのかもしれません。

 

昨日の考える会には、高崎経済大学の八木秀次教授が講師としておいでで、どのような問題があるのかを解説してくださいました。

 

ブログですのであまりだらだらと書くのはやめますが、ポイントだけ記していきます。

まず、このような「子どもの権利条例」が提案されるようになったきっかけは、国連の「児童の権利条約」が背景にあるということです。

この児童の権利条約は、いわゆる途上国などで人身売買されたり、売春させられたり、不当な扱いを受けている児童の人権を守ろうという物ですが、これが言葉だけ曲解され一人歩きし、違う内容にすり替えられてしまっています。

たとえば川崎市の「子どもの権利条例」では、「ありのままの自分でいる権利」や「自分で決める権利」などが謳われており、秘密が侵されないことや余暇を持つこと、親の体罰の禁止、などが盛り込まれています。

子供をありのままにしていたら、成長しません。 

子供には物事の善悪や、大切にすべきことなどを教えていかなくてはならないのです。

これは押しつけでも何でもなく、親が果たすべき義務であり、子供がそれを受けない権利などないと私は思うのです。 

 

この「子どもの権利」を主張する本にはもっとひどい内容まであります。

「自分の服装は自分で決める権利」・・・これはまだいいとしても、 

「校則改正の権利」

「飲酒・喫煙を理由に処分を受けない権利」

「いかなる物でも教師に没収されない権利」

「職員会議を傍聴する権利」・・・などなど、耳を疑う物がずらりと並びます。

さらには、

「何か不都合なことをした場合にも学校に連絡されない権利」

「セックスするかしないかを自分で決める権利」

「つまらない授業を拒否する権利」・・・など、開いた口がふさがりません。

 

 浜松市の「子ども育成条例」は、もちろんこういう内容は入っていませんし、「権利」を盛り込まない方向で調整中とのことで安心ですが、「権利を盛り込め」と主張する方達が強硬に主張しているそうです。

ひとつだけ注文をつけさせてもらえれば、条例案にやたらと「子どもは社会全体で育てる」という文言が入っていましたが、子供は親が育てるのが第一義ですから、その文章は省いていただければと思いました。 

 

私には、こうした「権利」を子供(ちなみに、この子供という漢字も、大人のお供えみたいな印象があるから使うな、という意見から子どもと書くようになっているそうですが、これも訳がわかりません)に与えることが、なぜ必要なのか全くわかりません。

「国連でも児童の権利条約があるじゃないか。日本も批准しているじゃないか」といっても、先ほど書いたように中身は全然違います。

平成10年には、日本の女子高生達がジュネーブの担当機関の事務局に「日本では制服着用を義務づけられている。これは権利条約に違反する!」と直訴しにいったそうですが、「制服があるだけ恵まれていると思わないといけないよ」「スイスに来れるというのは恵まれていると思わないとね」と、外国の委員にたしなめられたそうです・・・

 

いずれにしても、私たちはいつから権利ばっかりに目を向けるようになってしまったのでしょうか。

 

子供のためにも、親や大人がしっかりと教育をすることが必要であると思います。

子供を守ることと、子供の権利をまもることは本質的に大きな違いがあります。 

ツイッターでもたくさんのご意見をいただいておりますが、ほとんどの方が同様に考えてくださっているようなので、少し安心しています。 

 


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県予算とママチャリ軍団2010年02月16日

バンクーバー冬季オリンピックが始まり、日本代表の活躍が連日報道されています。

上村愛子選手のモーグルは非常にアツくなりました!

 

さて、本日件の来年度予算が発表されました。

3700億円の税収減という厳しい状況の中、昨年度とほぼ同規模の予算をくんだということになります。

川勝知事も、独自色を出して県予算をくみたかったんだろうと思いますが、まずは来年度はこの厳しい経済情勢に耐えながら新しい取り組みの種を撒く時期と捉えて、そこから翌年はさらに芽を出すような施策を打っていっていただきたいと強く要望します。

 

予算編成といえば、「メリハリのある予算」ということが言われます。

確かに平時はそうであるべきですが、本当に財政が逼迫している有事には大胆な財政見直しも必要です。

国の財政も厳しいから仕方ない、という思考から脱却して、県も独自に財政を見直し、健全化していく必要があります。

健全化も「国が決めている健全化基準をクリアしてるかどうか」ではなく、本当にこれで県を長期的に経営していけるかどうか、という視点に立って見直していくべきだと思います。

 

そんなことを、またもや過去最大規模となった県債残高2兆5000億円という数字を見て思います。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  

一方で、今日は地元浜松で非常にアツいイベントに参加させてもらいました。

若者40人ほどが集まって「しゃべり場」を行うというもの。

37歳。いつまでも若いと思っていた私も、いつのまにかすっかりオジサンになったのか!?とかんじながら、学生に混じって真剣に議論してきました。

 

議題やどんなイベントだったかは詳しくは書きませんが、何より印象的だったのはアツイ若者がたくさんいるということ。

みんな真剣に、自分のこと、周りのこと、社会のこと、国のことを考えているなーと。

こんな若者がいる日本の未来はまだ明るい!

ホントにそう感じられる時間でした。

 

そして、以外だったのは彼らの言葉が非常に巧みだったこと。

私たちの時代より明らかに言葉が洗練されています。

新しい言い回しで、巧みにその場の空気や自分の感情を表す彼らの言葉は、もはや世代が違うと言わざるを得ない私(残念!)にも、とても受け入れやすく感じました。

 

今回のイベントを主催した彼らは、全国をママチャリに乗って走り回り、各地域でこのようなイベントを行っていくそうです。

近くに行ったらぜひ皆さんも参加してみてください。

 

私も彼らのパワーに負けないようにがんばります! 

 

 

 

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ツイッターとブログ2010年02月15日

最近、Twitterの更新がメインになってしまっています。

やり出すとなかなか奥が深いTwitter

ブログが若干おろそかになってきてしまっています。申し訳ございません。

 

最近政治家の方でもツイッターを使っている方が増えてきています。

ホームページ>ブログ>ツイッター

という順で内容の量や普遍性などが変わってきますが、同時に手軽さや即時性・タイムリーさは逆になります。

なによりツイッターをやっていて最近感じるのは、双方向性に優れているということ。

自分の考え方や出来事を書けば、フォロワーの方からすぐに反応があります。

 

もちろん140文字という制限があるため、じっくり政策や理念を詳しく書くということはできませんが。

 

いずれにしても情報発信の幅は広がりますね。

皆さんも是非やってみてください。 

 

 

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国や歴史に誇りを持つこと2010年02月11日

今日は建国記念の日でした。

地元浜松でも、毎年恒例の建国記念の日奉祝式典が行われ、私ももちろん出席してきました。

 

毎年毎年、出席される方が少なくなってきていることが少し心配です。

 

今回は、女性の和太鼓チームの演奏が行われましたが、これが迫力があってよかったです。

私たちはステージ上に座らせていただいていたので、もう真横で和太鼓の演奏があって、迫力もひとしおでした。

 

この日は神武天皇が即位された紀元節です。

今、2月11日が何の休日なのか知らない人が増えているそうです。

 

単純なことですが、自分が生まれたのは親がいたからで、その親がいたのは祖父母がそれぞれいたからで、そういう古からのつながりが連綿と続いていて、自分はその中にいるのだということを、子ども達にももっと教えていく必要があると思います。

そういうことを感じることができる子どもは、必ず自分を育んだ祖先や自分の国に誇りを持てるのではないかと思うのです。

 

今、娘に友人からいただいた日本の神話の絵本を読ませています。

少し難しいかなと思いましたが、想像以上に5歳の娘は楽しんでいます。 


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